口コミではリプロスキンで脂性肌のニキビも治る!

肌が油っぽくてニキビができやすい脂性肌でもリプロスキンを使えばニキビが治るのかというと、口コミを見ていく限り脂性肌でも抜群の効果を発揮しています。

繰り返していたニキビがぴたりと収まり、早い人だと1ヶ月くらいでニキビがほとんど見当たらなくなった、というケースもあるんです。


■脂性肌の原因

思春期ニキビに代表されるように、ホルモンバランスが乱れる影響で皮脂分泌が過剰になり、ニキビができやすくなることもあります。

皮脂の量が多くなると肌がべとつく脂性肌だと言われるようになるわけですが、他にもインナードライ肌が脂性肌の原因になっています。



インナードライ肌とは、肌の内側の潤いが慢性的に不足している状態。そのせいで「肌が乾いている!乾燥から肌を守らなきゃ!」と体が勘違いして、皮脂分泌を促してしまうんです。

肌の潤いが不足するのはコラーゲン不足が主な原因。肌内部でコラーゲンが十分に満たされるようになると、皮脂分泌が収まり、脂性肌を克服することができるんです。



■プラセンタでコラーゲン生成!

リプロスキンにはコラーゲンやヒアルロン酸が配合されているものの、実はコラーゲンもヒアルロン酸もそのままだと、肌にほとんど定着しないんです。

低分子化されているもの、それでも分子の粒子サイズが大きすぎて、肌の隙間に通過することができず、肌表面に一時的にとどまるのがやっと。



肌内部のコラーゲンを増やすには、プラセンタが効果的です。プラセンタはコラーゲンの成長因子にはたらきかけて、コラーゲンの生成を促してくれるんです。

あなたの肌が本来持っている機能を利用してコラーゲンを増やしてくれますから、新しく生成される皮膚にはコラーゲンがたっぷり含まれるようになります。


プラセンタには他にも、肌の新陳代謝を促す効果もあります。新しい皮膚が生まれるサイクルを強化して、ニキビを新しい皮膚でどんどん肌表面へ押し出してくれます。

どんなに頑固なクレーターだって、新陳代謝を機能させることで肌から追い出すことができます。ニキビのない肌を取り戻すことができるわけです。


■プラセンタには浸透力が必要


プラセンタも実は、コラーゲンなどと同様に粒子サイズが大きくて肌への浸透力が決して強くありません。そのまま肌につけても流れ落ちてしまうばかりなんです。

リプロスキンはそこで、アクアポリンという美容成分を加えることで、プラセンタが肌に浸透するための通り道を作っています。



従来の美容液や化粧水では到達できなかった深さまでプラセンタを届けることができるので、肌から流れ落ちる心配がありません。

そのため、リプロスキンを使い始めてから、今まで治らなかったニキビ跡が消えた!という口コミがたくさんあるわけです。


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ニキビを同じ場所に何度も繰り返す原因は肌の汚れ

ニキビが同じ場所に何度もできる場合、その場所が汚れやすくなっていないか?を考えてみてください。
たとえば、口の周りにニキビができやすいのは、食べかすが付きやすいことが原因だし、口の端にニキビができやすいのは、歯磨き粉が垂れることも原因として考えられます。

生え際やフェイスライン、小鼻といった部分は、洗い方が手薄になりやすいうえに、すすぎが不十分になりがちな部分です。
つまり、洗顔フォームの洗い残しが肌の汚れとなってニキビができる原因になっている可能性があります。

過剰な皮脂だけじゃなくて肌表面の汚れも、新陳代謝を妨げます。皮膚が剥がれ落ちにくくなって角質層を厚くし、さらに新陳代謝を妨げることになります。
ニキビができる悪循環のきっかけになりやすいので、肌は可能な限り清潔に保つ必要があります。


脂質・糖質制限でリプロスキンのニキビケア効果アップ!

脂性肌は皮脂が毛穴に詰まりやすくなりますから、皮脂は少ないに越したことはないですよね。そこで、食べる物にも気を付けたほうが良いんです。
特に、脂質・糖質の取り過ぎは皮脂分泌増加に直結するので、白米やパスタ、パンのほか、脂身の多い肉や、ラードを使った揚げ物は避けたほうが良いです。

皮脂とはいったい、どこからやってくるのかというと、実は血液中の脂肪分です。そして、血液の脂肪はどこからやってくるかというと、もちろん、食べ物からです。
ぎゃくに、ビタミンには脂質・糖質の分解を促す働きがありますから、やはり、野菜は積極的に補うようにするのが良いですよ。

野菜が苦手とか、野菜を食べる量が不足がちな場合には、マルチビタミンのサプリメントでビタミンを補うのをおすすめします。
ビタミンB群に関しては、取り過ぎても身体に悪影響を与える危険がほとんどなく、脂質・糖質の代謝に大きくかかわっているので、特に積極的に補うと良いです。